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続・brainteaser。 

きょ、今日もモチロンbrainteaserにチャンネルを合わせる。番組を見る前からドキドキ。。。

今日のクイズが出る。簡単だ。すぐわかった。で、電話を!

・・・。2回ダメ。いつものこと。。。

も、もういっかい!

・・・?!

ウソ!!いつもと違うメッセージだ!キャー!!


あまりにドキドキしてしまい、よくメッセージを聞いてなかった。(OKだったらすぐにスタッフにつながると思っていた)

な、なんか名前と電話番号とあと何か言えって言ってたような・・・。

で、でも日本だと普通、聞き逃してしばらく何も入れないと、もう一度メッセージ繰り返してくれるよな・・・って


・・・げ!き、切れちゃった・・・


ガーン!ガーン!そんな~~~。せっかくつながったのに・・・。

あまりに悔しいので、もう1回かける。


おお!!ま、またつながった!!今度はしっかりメッセージを聞き、連絡先を言う。これでまた抽選があり、当たると電話がかかってくるらしい。わー!わー!どうしよ、どうしよ。相当ドキドキしながら電話を待つ。

・・・かかってこなかった。。。チッ・・・。ドキドキしたのに・・・。

でも!でも!今日も2人の視聴者回答者がジャックポットを外したのです!キャーーー!司会者の人もビックリしていた。

ま、また明日がんばります。

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brainteaser 

ロンドンに来てから、昼間とくにすることが見つからないので(笑)、テレビばっかり見ている。軽く(いや、かなり?)ひきこもり状態の私。

こっちでは毎日同じ番組をやることが多い。

毎日見ているのはお昼のクイズ番組"brainteaser"と、夕方のお料理番組"ready,steady,cook"と、クイズ番組"weakest link"。

"ready,steady,cook"は、10年前に留学していた時にも見ていたから、まだやってたのか!とビックリ&うれしかった。でも、1月に家探しのために来たときに好きだった朝のクイズ番組"deadly knowledge show"は終わってしまったようで、すごい寂しい・・・。


さて、お昼の大好きな番組"brainteaser"は、視聴者も参加できる番組。視聴者にクイズが出されて、番組宛に電話をし、抽選で選ばれた人が答える権利がある、というもの。当たったら賞金がもらえる。

クイズはすごく簡単で、さらに司会者がヒントをくれるもんだから、大体いつも答えがわかる。でも小心者なので、全然電話できなかった。自分が当たると決まっているわけでもないのだけど、この司会者とうまく会話できないかも・・・と怖くて・・・。

だけど!だけど!先週から、"SPRING FEVER"ということで、いつもよりもさらに高額の賞金をくれると!ジャックポットとかいうもので、1~12までの番号の中にひとつだけ当たりがある。

このジャックポットで当たる金額が大きいので、目が£マークなった私は、思い切って電話をかけた。かなりドキドキしながら・・・。

・・・しかしなかなか当たらないものですな・・・。

く・・・。イギリスをなめてた。


先週は、月曜、火曜、とジャックポットで当たりが出たのだけど、水曜からずっと当たりが出てない。つまり、キャリーオーバーで賞金がガンガン上がっているのでございます。

今日は、今日は、、、なんと1万ポンド!(200万円!)
※いつもは、最高でも20万円しか当たらないの。

欲しい・・・欲しい・・・その200万円がとても欲しい・・・。


今日も思わず何度も電話してしまった。・・・全然選ばれないんだけど。

そしてまたもや今日の2人の回答者がジャックポットを外した!キャー!キャー!(>_<)

もう残りは、「1」か「2」か「12」のいずれか。果たして200万円はどこに?!


明日またチャレンジしちゃいます。必ず!

中途半端 

うちのバスルームは、シャワーカーテンのタイプではなく、こんな感じでツイタテが付いています。

しかーし!このツイタテ・・・なんて中途半端なんでしょう!

こんな中途半端な位置までしかツイタテがないので、かなりシャワー側に寄り添ってシャワーしてはいるのですが、いっつも床が水浸しになってしまいます。なんでこんなに中途半端なの?せめてバスタブのまんなかくらいまでは欲しいよ。。。DIYのお店とかで売ってるのかな?でも賃貸だから勝手に取り変えたらダメなんだよな・・・。うぅぅ。

ズックの定位置 

うちはフラットの3Fです。東京のおうちはマンションの4Fだったのですが、窓側はすべてベランダだったため、ズックが下を覗き込むことはできませんでした。

しかし、ロンドンでは、天井から床までの大きな窓が付いていて、ズックは、リビングのこの位置からいつも外をチェックしています。


フラットの入り口もこの場所から見えるので、フラットに入ろうとする人がいると、「グルグルグル~~」と威嚇の声を出します。 フラットの入り口が自分のおうちの入り口だってわかっているようです。

この前見た、しつけ番組のように、吠えたら大きな音で脅かしたりして、なんとか吠えるのをやめさせないと!ふだんはすごくオトナシイ子なのですが、人が来るとタイヘン・・・
イギリスのワンコは本当にみんなお利口なので、がんばらないといけません。。。

ロンドン到着! 

無事、ロンドン到着しました!ズックも元気に出てきてくれました!

私は引越しなどの疲れが出たようで、到着後すぐに高熱を出して寝込んでしまったのですが・・・。


さて、ズックのクレートはやはり買い直しました。こんな感じです。

耳が立ってる犬の場合、
「耳を立てた状態で、さらにプラス10cmは余裕があるクレートにせよ」
というのが国際航空なんとか機関(IATA)によって決められてるんだけど、耳プラス10cm?!

ありえない・・・とんでもなくでかいクレートになってしまう。。ということで、やや(ややじゃないかも・・)サバを読んで、こんな感じのものになりました。前のに比べると余裕アリ。これなら許されるだろう。

前のクレートは、バザーに提出。・・・誰か買ったかな・・?


そして、PETS最後の手続き。

フライト前(日本の出発時間)の48時間~24時間の間に、内部寄生虫および外部寄生虫の駆除をするため動物病院へ。

背中にチョンチョンと付けるお薬と、タブレットをゴクンと飲ませる。先生に書類を書いてもらい、最後に検疫所に書類をFAX。一応、「これでOK」とのこと。ふぅ~~。

でも「イギリス側での審査については何ともいえないよ」、と念を押された


当日は12時のフライト。検疫所が開く8:30に成田へ。車が空いていたので8時前に着いちゃいました。空港近くのSAでおトイレをさせたけど、枯れるほどはしてくれなかった。でもまぁ大丈夫かな・・・。

検疫所で書類を作ってもらって、マイクロチップも読んでもらった。無事、検査終了!

書類にスタンプをもらい、検疫所の目の前にある日通のオフィスへ。

家族4人でオフィスまでおしかけ、心配しながらズックを預けて出て行くと、ものすごい吠え声が・・・。ズックだ・・・。うぅぅ、恥ずかしい。姉は泣いてたけど、ズックの声を聞いて笑い出した。

あ!「LIVE ANIMALS」のシールを貼るの忘れた!ってことで、日通オフィスに戻るとまだ吠えてる。。。みんなが覗いているので吠えてたみたい。「飼主が来たら急におとなしくなった」とか言われてしまった。シールは、日通側でも用意してるので大丈夫、とのこと。


ズックを心配しながら、12時間のフライト。私はビジネスだったため、かなり快適でした。食事もすごくおいしくて、エコノミーとはここまで違うのね・・・。と感激。食事の後は、ラーメンとアイスをいただく。いひひ。


ヒースローに着くと、入国審査がものすごく混んでいてオットをかなり待たせてしまった。その後、カフェでビールを飲んで一息ついてからターミナル4へ。そこからタクシーで検疫所へ向かう。

検疫所では、「書類は完璧だからもう少し待ってて」と言われ、そこから約1時間半くらい待たされたけど、無事にズックが出てきました!!あ~~ん、よかったよーよかったよー。本当に安心しました。

書類をすべて返してもらって家路へ。他に2組ほど、航空会社に書類をなくされた、という人達がいてすごくかわいそうだった。でもそんな彼らも、なんとかなりそうでしたヨ。

ズックを9時に預けて、ロンドンで会えたのは、ロンドン時間の19時近く。結局ズックをひとりにさせていた時間は19時間くらいでした。

うぅ~~本当によくがんばってくれたね、ズック!えらい!

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